<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/" /><modified>2026-04-07T12:19:11+09:00</modified><entry><title>真鍮のドアハンドル　23cm　店舗・玄関ドアなどに　英国アンティーク　ヴィクトリア王朝期　bh847</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=191146302" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=191146302</id><issued>2026-03-29T13:05:25+09:00</issued><modified>2026-03-29T04:05:25Z</modified><created>2026-03-29T04:05:25Z</created><summary>Antique Architectural Hardware, Victorian Solid Brass Door Handle
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>Antique Architectural Hardware, Victorian Solid Brass Door Handle</strong></span>
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

19世紀末、ヴィクトリア王朝期の真鍮ドアハンドル。　丸みを帯びたモールデザインが可愛らしいです。　建築のディテールは、金具が決め手です！　こだわりのインテリア・エクステリアを目指すユーザーさんに是非どうぞ。

長さ２３．０ｃｍ　幅５．０ｃｍ　高さ３．５ｃｍ　座金５．０×３．８ｃｍ

アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。
]]></content></entry><entry><title>真鍮のドアハンドル　38cm　店舗・玄関ドアなどに　英国アンティーク　ヴィクトリア王朝期　bh846</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=191146279" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=191146279</id><issued>2026-03-29T13:02:45+09:00</issued><modified>2026-03-29T04:02:45Z</modified><created>2026-03-29T04:02:45Z</created><summary>Antique Architectural Hardware, Victorian Solid Brass Door Handle
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>Antique Architectural Hardware, Victorian Solid Brass Door Handle</strong></span>
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

19世紀末、ヴィクトリア王朝期の真鍮ドアハンドル。　丸みを帯びたモールデザインが可愛らしいです。　建築のディテールは、金具が決め手です！　こだわりのインテリア・エクステリアを目指すユーザーさんに是非どうぞ。

長さ３８．０ｃｍ　幅７．０ｃｍ　高さ５．５ｃｍ　座金幅５．５ｃｍ

アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。
]]></content></entry><entry><title>真鍮ドアハンドル　ペア　30.5cm　店舗・玄関ドアなどに　英国アンティーク　bh845
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=191146238" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=191146238</id><issued>2026-03-29T12:57:58+09:00</issued><modified>2026-03-29T03:57:58Z</modified><created>2026-03-29T03:57:58Z</created><summary>Antique Architectural Hardware, Art Deco Solid Brass Door Handle Pair
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>Antique Architectural Hardware, Art Deco Solid Brass Door Handle Pair</strong></span>
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

約100年前のイギリスの真鍮ドアハンドル。　皆さんが良くお探しのシンプルなポール形でbh752よりも重厚感があるタイプ。”Re-claimed”という、アンティーク建具から取り外した物を薬剤で丹念に磨き仕上げたレストア品です。 経年で風化していく無垢の真鍮ならではの味わい深さお愉しみ頂けます。　画像の通り、1ペア2個での販売となります。

長さ３０．５ｃｍ　幅６．０ｃｍ　高さ５．０ｃｍ　座金４．３ｃｍ×３．０ｃｍ

アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。]]></content></entry><entry><title>テディベア &quot;LUNA&quot; Johanna Haida 1990年代　ドイツのアーティストベア　47cm　tb-46</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=191145670" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=191145670</id><issued>2026-03-29T12:05:16+09:00</issued><modified>2026-03-29T03:05:16Z</modified><created>2026-03-29T03:05:16Z</created><summary>1990 Johanna Haida Artist Teddy Bear &quot;LUNA&quot;
１９９０年のJohanna Haida(ドイツ）のアーティストベアです。Johanna Haida氏のリミテッドシリーズは特に人気でかわいさと製法の精巧さに定評がある人気アーティストです。Johanna Haida氏のベアは世代で受け継がれるので...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<center><strong><span style="color:#CC9966"><span style="font-size:small;">1990 Johanna Haida Artist Teddy Bear "LUNA"</span></span></span></strong></center>
１９９０年のJohanna Haida(ドイツ）のアーティストベアです。Johanna Haida氏のリミテッドシリーズは特に人気でかわいさと製法の精巧さに定評がある人気アーティストです。Johanna Haida氏のベアは世代で受け継がれるのでセカンド市場にも滅多に出てこないです。里親希望のお客様を心よりお待ち申し上げます。

制作期： 1990年代
製法：　モヘア
コンディション：　刈りあのげフラシ天で99％維持。
サイズ（最大寸）：　約47cm]]></content></entry><entry><title>ドン・ペリニヨンのシャンパンクーラー（ワインクーラー）　ダブル（マグナム）サイズ用　ピューター素材　1920年頃アールデコ期　フランス　W-705</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=191143923" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=191143923</id><issued>2026-03-28T20:39:40+09:00</issued><modified>2026-03-28T11:39:40Z</modified><created>2026-03-28T11:39:40Z</created><summary>1920 ancien seau &amp;#224; champagne Dom P&amp;#233;rignon
100年近く前のドン・ペリニヨンのワインクーラー（氷水を入れてワインボトルを冷やすための道具）。 同社は皆さんもご存じのシャンパン生産者として有名ですよね。 出所はもちろんフランスで、職人が一つ一つ叩き出...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><center><span style="color:#CC9966">1920 ancien seau &#224; champagne Dom P&#233;rignon</span></span></strong></center>
100年近く前のドン・ペリニヨンのワインクーラー（氷水を入れてワインボトルを冷やすための道具）。 同社は皆さんもご存じのシャンパン生産者として有名ですよね。 出所はもちろんフランスで、職人が一つ一つ叩き出しによる彫金細工が施しやすいピューターという錫と鉛の合金で作られています。　2本（マグナムサイズも含めて）入るタイプはアドバタイジング（販売促進）としてのみ生産され、売り上げが特に多いお店にしか配られなかったので希少価値が高いです。　これでシャンパン冷やして飲んだら美味いだろうなぁ〜

カテゴリー：　ワインクーラー
制作期：　１９２０年頃
原産：　フランス
製法：　ピューター
サイズ：　高さ２２．５ｃｍ、幅３４．０ｃｍ　奥２０．８
]]></content></entry><entry><title>ドン・ペリニヨンのシャンパンクーラー（ワインクーラー）　ダブル（マグナム）サイズ用　ピューター素材　1920年頃アールデコ期　フランス　W-654</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=191142326" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=191142326</id><issued>2026-03-28T17:18:56+09:00</issued><modified>2026-03-28T11:38:27Z</modified><created>2026-03-28T08:18:56Z</created><summary>1920 ancien seau &amp;#224; champagne Dom P&amp;#233;rignon
100年近く前のドン・ペリニヨンのワインクーラー（氷水を入れてワインボトルを冷やすための道具）。 同社は皆さんもご存じのシャンパン生産者として有名ですよね。 出所はもちろんフランスで、職人が一つ一つ叩き出...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><center><span style="color:#CC9966">1920 ancien seau &#224; champagne Dom P&#233;rignon</span></span></strong></center>
100年近く前のドン・ペリニヨンのワインクーラー（氷水を入れてワインボトルを冷やすための道具）。 同社は皆さんもご存じのシャンパン生産者として有名ですよね。 出所はもちろんフランスで、職人が一つ一つ叩き出しによる彫金細工が施しやすいピューターという錫と鉛の合金で作られています。　2本（マグナムサイズも含めて）入るタイプはアドバタイジング（販売促進）としてのみ生産され、売り上げが特に多いお店にしか配られなかったので希少価値が高いです。　これでシャンパン冷やして飲んだら美味いだろうなぁ〜

カテゴリー：　ワインクーラー
制作期：　１９２０年頃
原産：　フランス
製法：　ピューター
サイズ：　高さ２２．５ｃｍ、幅３４．０ｃｍ　奥２０．８
]]></content></entry><entry><title>ポール・ニコラス作　花瓶　「2羽の雉」　エッチングカメオ　アールヌーヴォー　アンティーク　1910年頃（ポール･メルシー在籍時代）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=190792326" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=190792326</id><issued>2026-03-06T15:48:46+09:00</issued><modified>2026-03-06T06:53:22Z</modified><created>2026-03-06T06:48:46Z</created><summary>Paul Nicolas  &quot;Deux faisans&quot; Verre Cam&amp;#233;e 1910s
アールヌーヴォー期　1910年頃、ポール・ニコラス（仏）の2羽の雉（キジ）をモチーフにした2層エッチングカメオガラス花瓶です。　つぶさに観察すると、エッチングの模様が木、葉、雉がカメオの濃淡でそれぞれ描き...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<center><span style="color:#CC9900"><strong>Paul Nicolas  "Deux faisans" Verre Cam&#233;e 1910s</strong></span></center>
アールヌーヴォー期　1910年頃、ポール・ニコラス（仏）の2羽の雉（キジ）をモチーフにした2層エッチングカメオガラス花瓶です。　つぶさに観察すると、エッチングの模様が木、葉、雉がカメオの濃淡でそれぞれ描き分けらて擬似的な遠近で表現されています。　ニコラスの作品は、とにかく高品質でエッチングカメオのエッジ処理がとても丁寧に施されており全体の表情に優しさ感じます。　ガレの弟子の中で彼がどれだけ重要な役割をしていたかが覗えるアールヌーヴォー過度期の作品ですね。

カテゴリー：　花瓶
制作期：　1910年頃（ポール･メルシー在籍時代）
製法：　エッチングカメオ（腐食ガラス、アシッドヴェール）
サイズ：　高さ３０．５cm　最大直径２０cm
重量：　約2kg

<center><strong><span style="color:#CC9966">Paul Nicolas</span></span></strong>
（ポール・ニコラス　生没 1875〜1952年　フランス・ラベル 〜 ナンシー）</center>
ポール・ニコラスは1893年よりエミール・ガレの工場にガラス装飾技師として働きはじめた。　当時、ガレと協作することが多かった工芸家ルイ・ヘストー（Louis Hestaux） の監督下、その仕事に携わることが多かったおかげで、ガレ工場でガラス作成に必要な技術全般を身につけて、ガレに絶対的な信頼を得ていた。　特に重要な役割だったのが、彼の秀でた植物学の知識により、ガラスに描かれる草花の構成を全任されていたことである。　1900年パリ万国博覧会においては、ガレ装飾展示場の大部分をニコラスが監督している。
第一次世界大戦後、ガレの工場を辞めて、いくつかのガラス工場（ポール・メルシー、ウェジェーヌ・ウィンデック、ユナイテッド・エングレバー協会など）を点々とした。　その時より使われていたサインが、D’Argental　、 L’Art Verrier　など。　1923年、自身の工場をナンシーで開業して、ガラス工芸家としての生涯を終えるまで最高15人の雇用者が存在していた。　1925，1936、1937年の博覧会で受賞して、40年以上務めたガラス工芸家を讃える功労賞も受賞している。　ちなみに、ポール・ニコラスは1901年にエコールド・ナンシー（ナンシー派）に登録している。

初期の作風はアールヌーヴォーそのものであり、当時は師ガレの模倣と見なされ評論家に酷評されることもあった。　近年になってアールヌーヴォー期ガラス芸術史の研究が進むと、彼のガレ工場での功績が評価されるようになった。　アールデコ期の全盛はクリスタルガラスなどの作品も数多く手掛けている。　近年の市場では、ガレと同等価格の扱いを受けるものも見かけるようになったし、ガレの独立していった弟子の中でも作品のクォリティーは群を抜いていると断言してもいい。　未だ日本では、紹介される機会が殆ど無かった作家なので、アールヌーヴォー愛好家には是非覚えておいてほしい。
</span></span>
]]></content></entry><entry><title>ノヴェルディ作　1灯シャンデリア　マーガレット　パート・ド・ヴェール　1920年代アールデコ期　フレンチアンティーク　lu-133</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=190707452" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=190707452</id><issued>2026-02-27T14:48:47+09:00</issued><modified>2026-02-28T05:19:33Z</modified><created>2026-02-27T05:48:47Z</created><summary>1920 Art-Deco Jean Noverdy Margaret Pate de Verre Luster
1920年代アールデコ期、ジャン・ノヴェルディーのシャンデリア。全姿は半透明無色系のパート・ド・ヴェール。しっかりとデコラティブなマーガレットのレリーフが華やかです。

カテゴリー：　シャンデリア
...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>1920 Art-Deco Jean Noverdy Margaret Pate de Verre Luster</strong></span>
1920年代アールデコ期、ジャン・ノヴェルディーのシャンデリア。全姿は半透明無色系のパート・ド・ヴェール。しっかりとデコラティブなマーガレットのレリーフが華やかです。

カテゴリー：　シャンデリア
制作期：　１９２０年頃
製法：　パート・ド・ヴェール（練硝子）、ブロンズ（シーリング部分）
原産：　ジャン･ノヴェルディ（ノヴェルディ･フランス）
サイズ：　幅４２ｃｍ　縦６０ｃｍ　ガラス深さ１０ｃｍ
重量：　約3ｋｇ

電配線は、日本仕様に交換済みです。電球口金は、E26またはB22Dをお買い求め下さい。


<strong>ANTIQUES&OLDIESオーナーより</strong>
東側で柔らかい自然光が差し込むようなお部屋に吊られてみてください。消灯しているときガラス本来のレリーフ陰影もかわいらしく映るシャンデリアです。


<span style="font-size:large;"><strong>Noverdy France</span></strong></span>
ノヴァルディ・フランス工房　１９２０〜１９３０年
設立者： Noverdy Jean（ジャン・ノヴァルディ　生没不詳）</center>
ミュラー兄弟の工房でガラス製法を学んだのち、1920年頃、故郷のDijon（ディジョン）で独自の工房を設立。
設立当初は、師ミュラー兄弟の流れをくみ、可憐なアールヌーヴォー様式を基調としていました。 アール・デコが勃興すると、時代の流れに従いより端正な作品を手掛けていました。　製法は主に、パート・ドゥ・ヴェール、オパールセント、グラヴィールの作品が多く、照明器具、花瓶、食器などのガラス工芸品を手掛けています。 同工房は、メタルワーカーとの連携が他工房よりも密であったので装飾のバランスに優れており、作製年代を問わず全体的に品質の良い作品が多いです。 1930年頃に工房は閉鎖。
]]></content></entry><entry><title>レオナール・フジタ　藤田嗣治　『マドレーヌ婦人と鳥』　1930年初頭　インク、素描、直筆、真筆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=190644096" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=190644096</id><issued>2026-02-22T17:02:26+09:00</issued><modified>2026-03-29T04:40:39Z</modified><created>2026-02-22T08:02:26Z</created><summary>1930 Leonard Foujita &quot;Madeleine et l&apos;Oiseau&quot; Dessin &amp;#224; la plume

藤田嗣治が捉えた日常の断片　モデル・マドレーヌをめぐる考察

第一章：線による対話 ~ 素描という表現形式
藤田嗣治（レオナール・フジタ）の芸術を語る上で、「線」は欠かすことのできない...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#CC9966"><span style="font-size:large;"><strong>1930 Leonard Foujita "Madeleine et l'Oiseau" Dessin &#224; la plume</strong></span></span>

<span style="font-size:large;"><strong>藤田嗣治が捉えた日常の断片　モデル・マドレーヌをめぐる考察</strong></span>

<strong>第一章：線による対話 ~ 素描という表現形式</strong>
藤田嗣治（レオナール・フジタ）の芸術を語る上で、「線」は欠かすことのできない要素です。1920年代のパリにおいて、彼は東洋の面相筆と墨を用い、西洋の伝統的な油彩画に革新をもたらしました。その技法が最も直接的に、そして飾り気のない形で現れるのが、本作のような紙にペンで描かれた素描です。

本作の画面中央には、うつ伏せになり、筆記帳にペンを走らせるマドレーヌ・ルクーの姿が描かれています。藤田は、彼女の何気ない日常の仕草の中に、簡潔さと優美さの均衡を見出しました。背中の柔らかな曲線から、インク瓶に添えられた繊細な指先まで、一本の線が淀みなく形を成しています。この迷いのない筆致は、藤田が対象をいかに正確に、かつ慈しみを持って観察していたかを物語っています。

素描は、油彩画のための習作という側面を持ちながらも、画家が対象と対峙した瞬間の「息遣い」を最も純粋に伝える形式です。本作に漂う静謐な空気感は、画家とモデルの間に流れていた、親密で穏やかな時間そのものを写し取ったものと言えるでしょう。

<strong>第二章：マドレーヌ・ルクーと南米への旅</strong>
モデルのマドレーヌ・ルクーは、1930年代初頭の藤田にとって、公私ともに欠かせない存在でした。彼女は元々、パリのカジノ「カジノ・ド・パリ」のダンサーでしたが、藤田と出会い、彼の新しいミューズとなりました。
1931年、藤田はマドレーヌを伴い、住み慣れたパリを離れて南米へと旅立ちます。ブラジル、アルゼンチンなどを巡るこの長い旅路の中で、藤田は数多くのスケッチを残しました。本作に見られる軽やかな表現は、パリ時代の重圧から解放され、新天地でマドレーヌと共に過ごした自由な精神状態を反映しているようです。
画面には、彼女の他にも興味深いモチーフが散りばめられています。

 <strong>鳥の描写：</strong> 彼女の背後（裏面）で羽ばたく鳥は、画面に動的なリズムを与えています。藤田の作品において鳥や動物はしばしば登場し、画面に象徴的な意味や寓話性を添える役割を果たしてきました。

 <strong>自画像の挿入：</strong> 画面右上の端には、眼鏡をかけた藤田自身の顔が小さく描き込まれています。これは、自分がモデルを見守り、共にその場に存在していることを示す、藤田特有の遊び心であり、一種の署名代わりの表現でもあります。

マドレーヌは1936年、若くしてこの世を去ります。そのため、彼女をモデルとした作品は、藤田の長い画業の中でも特定の幸福な時期を象徴するものとして、愛好家の間で高く評価されています。

<strong>第三章：鑑定による客観的な価値の担保</strong>
美術品の所有において、その真正性は最も重要な要素です。本作には、**「一般財団法人 東京美術鑑定評価機構（東美鑑定）」**が発行した鑑定証が付属しています。
この機構は、日本における藤田嗣治作品の鑑定において最も権威ある機関の一つであり、専門家による厳正な審査を経て発行される鑑定証は、作品が藤田の真筆であることを客観的に証明するものです。鑑定証に記された「令和7年」という日付は、最新の鑑定基準においてもその価値が改めて認められたことを意味しています。
決して大きくはない画面ですが、そこには巨匠の技量と、一人の女性への深い思慕が凝縮されています。金色のアンティーク調額縁は、作品の持つ繊細な質感を損なうことなく、時代を経た美術品としての品格を静かに引き立てています。

<strong>第四章：暮らしの中に息づく巨匠の筆跡</strong>
藤田嗣治の作品を所有することは、単に美術品を壁に掛けること以上の意味を持ちます。それは、20世紀初頭のパリ、そして南米を旅した一人の画家の記憶を、自身の空間に迎え入れることに他なりません。
本作の魅力は、その「さりげなさ」にあります。大作が持つ圧倒的な力強さとは異なり、素描には、ふとした瞬間に目を向けたときに心を落ち着かせてくれるような、穏やかな叙情性が宿っています。

 <strong>空間との調和：</strong> 抑制された色彩と繊細な線は、和洋を問わずどのようなインテリアにも自然に馴染みます。

 <strong>歴史の継承：</strong> 100年近い時を経て、当時のままの鮮烈さを失わないインクの跡。それを手元に置く悦びは、美術愛好家にとって至上のものです。


<strong>ANTIQUES&OLDIESオーナーより</strong>
紛うことなきレオナールフジタ（藤田嗣治）の素描で真筆でございます。藤田が愛したマドレーヌの姿、そして彼女を見守る藤田の眼差し。この一枚の紙の上に定着された「愛の形」は、時代を超えて見る者の心に語りかけてきます。メジャーの作品が完成していく過程の中のみで筆致・存在意義が認められる習作（デッサン）というよりは、ある意味で 「ただの落書き」 と思われる素描でマドレーヌが生き生きと描かれている、「これはこれで一つの完成された作品」であることが私の心に響きました。東美鑑定証は真正性を高める要素の一つでありますが、フジタ作品を長年『里帰り品』として輸入取り扱いしてきた私自身の目利きで真筆であると鑑定いたしました。巨匠が残した至福の時間を、ぜひ末永くお手元でお楽しみください。


作者・タイトル：レオナール・フジタ（藤田嗣治）　マドレーヌ婦人と鳥
制作期：1930年代初頭
技法：インク、素描
コンディション：　全体的に日焼けが見られます。破れ虫食いなどは見当たりません。
作品サイズ： 22.0×19.2 cm
額装サイズ： 31.0×28.0cm
備考： 弊社で額装しました。同時代に近いかそれ以上に古いアンティーク額縁をトリミングして <a href="https://www.amazon.co.jp/%E8%97%A4%E7%94%B0%E5%97%A3%E6%B2%BB-%E6%89%8B%E3%81%97%E3%81%94%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%AE%B6-%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E7%89%88-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%B4%8B%E5%AD%90/dp/4087205193?tag=googhydr-22&source=dsa&hvcampaign=books&gad_source=1" target="_blank">『藤田嗣治　手しごとの家　著･林洋子』 </a>に着想を得たブロカント様式に仕立てました。ライナー、マスク、ドロアシ、裏板、中板は弊社手作りです。


<span style="font-size:large;"><strong>Leonard Foujita（レオナール・フジタ）
藤田嗣治（ふじたつぐはる）　1886 ~ 1968年</strong></span>
二度目の渡仏で洗礼を受けて同時に帰化しフランスの土に還ったフジタの人生は奇想天外そのもの。東洋人の絵描きとして名を売ろうと、シマシマの囚人服を着て、晴れの日に和傘を広げ、髪をおかっぱ頭に刈り上げて、パリの街を歩く姿は一際目立つ存在だったそうです。着る服の殆どは自らミシンを踏み縫っており、画家として食えない時代は縫い子（衣服を縫う下請け業）をしていたほどの腕前でした。こうして自身をプロデュースして、借り物の器には入ろうとはせず唯一無二の存在として、ひたすら前を向いて生き続けた彼の人生観も大好きです。個人として尊敬します。憧れの人なのです&#128536;
]]></content></entry><entry><title>オメガ　Cal.491　アイボリー・クロスラインダイヤル　オートマチック　34mm　18KRG　金無垢　1955年</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=190365572" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=190365572</id><issued>2026-01-31T15:09:55+09:00</issued><modified>2026-03-29T05:43:38Z</modified><created>2026-01-31T06:09:55Z</created><summary>1955-60s OMEGA Cal.491 Automatic 18KRG Ivory Cross Line Dial

時を慈しむ、黄金色の叙事詩。

静謐な光を湛えたこのオメガは、単なる時計ではありません。それは、過ぎ去りし良き時代の「記憶の断片」を封じ込めた宝物です。

最大の魅力は、見る者の心を穏やか...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>1955-60s OMEGA Cal.491 Automatic 18KRG Ivory Cross Line Dial</strong></span>

時を慈しむ、黄金色の叙事詩。

静謐な光を湛えたこのオメガは、単なる時計ではありません。それは、過ぎ去りし良き時代の「記憶の断片」を封じ込めた宝物です。

最大の魅力は、見る者の心を穏やかに解きほぐすアイボリー・クロスラインダイヤル。繊細な十字のラインが、無限に広がる水平線のように文字盤を引き締め、6時位置のスモールセコンドが、寄せては返す波のように優雅なリズムを刻みます。

ケースの中で静かに時を刻むのは、オメガの黄金期を支えたCal.491。19石の宝石を冠し、美しい赤銅色のメッキ仕上げが施されたこの自動巻きムーブメントは、職人の矜持を感じさせる工芸品の趣を湛えています。リューズを巻き、耳を澄ませば、数十年前から変わらぬ力強い鼓動が聞こえてくるはずです。

温かみのある18Kローズゴールドケースを纏い、エッジの効いたクサビ型インデックスと気品あるドルフィン針が、黄金色の空間に凛とした秩序を与えています。

効率だけを求める現代から少し距離を置いて、贅沢な「空白」を愉しむ。あなたの腕元で、この時計とともに新しい物語を刻み始めてみませんか。


<strong>＊オメガの至宝：Cal.491とその背景</strong>

オメガのムーブメント「Cal.491」は、1955年から1960年頃までのわずか約5年間のみ製造された希少な銘機です。このムーブメントは、時計史における重要な転換点を象徴しています。

<strong>全回転ローターの先駆け</strong>
それまでの自動巻きは、ローターが往復運動する「ハーフローター（バンパー式）」が主流でした。Cal.491は、現代の標準である360度全回転式ローターをいち早く採用した初期モデルのひとつです。

<strong>黄金期の設計思想</strong>
名機と名高いCal.470やCal.500と同じファミリーに属し、その優れた設計は高級ライン「コンステレーション」へと受け継がれていきました。赤銅メッキによる耐久性と精度の高さは、当時のオメガの技術力の結晶です。

<strong>「赤銅メッキ」が語る品質</strong>
かつての真鍮製ムーブメントは、酸化による腐食が弱点でした。そこでオメガは、耐食性・耐磁性を高めるための保護膜として電解メッキを導入。特にこの時代のオメガは、あえて赤みを帯びた銅（カッパー）やピンクゴールドのメッキを施しました。これが、コレクターを魅了する「赤銅色」の正体です。
銀色の鋼鉄パーツと地板のコントラストは、単なる美観だけでなく、メンテナンス時の視認性を高める実用性も兼ね備えていました。1970年代に生産効率を重視したロジウムメッキ（銀色）へ移行するまで続いたこの仕様は、オメガが一切の妥協を許さなかった「黄金期」の証として、今なお格別の存在感を放っています。


<strong>＊ANTIQUES&OLDIESオーナーより</strong>
この黄金期のオメガは「時間との付き合い方」を教えてくれるパートナーです。数多のヴィンテージ・オメガを見てきましたが、この個体が放つ雰囲気は決して主張しすぎず、隠しきれない品格を漂わせます。18Kローズゴールド無垢の柔らかな光沢と、初期全回転式Cal.491という歴史的銘機の共演です。34mmという絶妙なサイズ感は、シャツの袖口に驚くほど上品に収まりつつ、肌に馴染むような一体感を漂わせます。内部の赤銅メッキが放つ鮮やかな輝きは、定期的なメンテナンスを惜しまれず大切に継承されてきた証。60年以上の時を経てなお、精度と美しさを高次元で維持している姿には、当時のクラフトマンシップへの敬意を禁じ得ません。「良いものを、長く愛でる」という大人の贅沢。この時計が刻むリズムは、あなたの日常に深い充足感をもたらしてくれるはずです。


カテゴリー：　オメガ社
制作期：　1955-60年
製法：　Cal.491、18金無垢（ローズゴールド）、自動巻、19石、社外製クロコダイル本革ベルト（新品）、社外製バックル（GP）
サイズ： 直径34mm（竜頭を含まず）


<span style="font-size:large;"><strong>＊納品前の分解掃除（オーバーホール）をお約束する理由</strong></span>
ANTIQUES&OLDIESでは、代金お支払い後にあえてお時間をいただき、職人による徹底した分解掃除を実施してからのお渡しを徹底しております。お手元に届くまで1&#12316;2ヶ月ほどの期間を頂戴いたしますが、この「待機時間」にはお客様にとって代えがたいメリットがございます。なお、ご購入日より１年間が動作保証の対象となります。詳細はHPでご確認頂けますと光栄です。
<a href="https://aando-since1993.com/buy_watch_and_clock.html" target="_blank">https://aando-since1993.com/buy_watch_and_clock.html
</a>

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #000000; border-radius: 5px;"><h3>店頭で実機をご覧いただくためのお願い</h3>
2025年1月より、高価な腕時計に付きましては実店舗以外で保管しています。ご来店いただいて希望の時計をご覧になりたい場合は、前日までに事前予約をお願い致します。尚、1度に用意させていただく時計を3点までとさせていただいてます。身分証明書（運転免許証、マイナンバーカード、パスポート）のご提示をお願いする場合がございます。

店頭の腕時計ディスプレイを一部終了させていただきます。
<a href="https://aando-since1993.com/library/News/2024-12-2218465.html" target="_blank">https://aando-since1993.com/library/News/2024-12-2218465.html</a>
ご来店予約申し込み（フォーム）はこちらからお願い致します。
<a href="https://aando-since1993.com/contact/contact.html" target="_blank">https://aando-since1993.com/contact/contact.html</a>
</div>


<span style="font-size:large;"><strong>1955-60s OMEGA Cal.491 Automatic 18KRG Ivory Cross Line Dial</strong></span>

Year: 1955-60s
Model Name:  OMEGA Automatic
Material: 18RYG
Calibre: 491
Dimensions: 34×41mm without crown
Accessories: none

A Golden Epic: Cherishing the Flow of Time

This Omega, bathed in a serene light, is more than just a timepiece; it is a "fragment of memory" from a vanished, golden era.

The most captivating feature is the ivory crossline dial, designed to instill a sense of calm in its beholder. The delicate crosshairs frame the dial like an infinite horizon, while the sub-seconds at 6 o'clock pulse with an elegant rhythm, reminiscent of waves gently washing ashore.

Housed within is the Calibre 491, the very movement that defined Omega’s golden age. Adorned with 19 jewels and finished in a stunning copper-colored plating, this self-winding movement is a masterpiece of craftsmanship. Wind the crown, listen closely, and you will hear the same powerful heartbeat that has remained unchanged for decades.

Encased in warm 18K pink gold, the sharp faceted arrowhead indices and refined dauphine hands bring a dignified order to this golden space.

Step away from the relentless efficiency of the modern world and indulge in a moment of luxury. We invite you to begin weaving a new story on your wrist with this exceptional timepiece.
The Omega Legacy: Calibre 491 and Its Heritage

The Omega Calibre 491 was manufactured and utilized for a brief five-year window between 1955 and 1960. This movement represents a pivotal turning point in horological history.

    Pioneer of the Full-Rotor System Until this era, Omega’s automatic watches primarily utilized "bumper" movements (half-rotors) that swung back and forth. The Cal. 491 was among the first models to adopt the 360-degree full-rotation rotor that has since become the industry standard.

    Engineering of the Golden Era Belonging to the same esteemed family as the legendary Cal. 470 and Cal. 500, its design philosophy&#8212;noted for high durability and precision&#8212;was directly inherited by the "Constellation," Omega's flagship luxury line of the time.

    The Significance of "Copper Finishing" In the early days of watchmaking, brass movements were prone to oxidation and tarnishing. To combat this, Omega introduced electrolytic plating as a protective barrier. During this specific period, Omega utilized a distinct reddish copper or pink-gold plating over beryllium bronze plates. This is the origin of the "copper-colored" finish so prized by collectors today. The vivid contrast between the silver steel components (screws and gears) and the copper-toned plates was not only beautiful but also improved visibility for watchmakers during maintenance. As the industry moved toward cost-cutting and mass production in the 1970s, this labor-intensive finish was eventually replaced by modern rhodium (silver) plating. Consequently, this warm glow remains a hallmark of the "Golden Age," an era when Omega refused to compromise on quality.


*Please let me know if you feel difficult to place an order because of our website is languagea of Japanese.

*At ANTIQUES&OLDIES, We specialize in quality. We have a very large selection of vintage and pre-owned timepiece watches in Japan.

*Our services in repairing and restoring modern and vintage watches are all performed by our certified *BHI of master watchmaker. These services often include complete disassembly of the watch and movement, a water test if necessary, complete cleaning and examination of all parts, proper oiling, reassembly, and regulating using state of the art equipment, proper seals, and new gaskets as needed.

*Please view our store front to see our collection of watches.

*Authenticity is guaranteed for a lifetime.

*All products will be overhauled by us before delivery. It may take some time for delivery of products that have not been completed.

*The purchase that it comes our own one year warranty.

*We will ship the package via UPS, FedEx, EMS for international shipping.

*International sales may be subject to customs duties, in which case you are responsible for it.

*We are certified by British Horological Institute(BHI)
BHI is a watch technician who has completed the master's program of the association and is certified, and is also called a BHI certified person. The association is a national institution that restores and protects British-owned cultural heritage watches and certifies national watchmakers. They are based in Upton Village, Nottinghamshire. Watch technology originated in the Kingdom of the United Kingdom, and even today, about 90% of those who have a qualification as a watch engineer in the United Kingdom have BHI certification or are in the master's program aiming for acquisition. BHI also protects over 1000 watches from the Royal Collection, including minute repeaters and perpetual calendars at Buckingham Palace, and the Big Ben clock tower at Palace of Westminster. Upton Hall is also home to the charitable Museum of Timekeeping at the British Horological Institute, which includes the original BHI Museum and Library.


<table cellpadding="5" cellspacing="0" width="100%"><tr><TR valign="middle" align="center"><TD align="center"><A href="https://aando-since1993.com/library/antiquewatch/patek_philippe.html"><IMG src="https://img12.shop-pro.jp/PA01061/656/etc/wact3_WatchesMakerEncycro.png?cmsp_timestamp=20180908231803" onmouseover="this.src='https://img12.shop-pro.jp/PA01061/656/etc/wact3_WatchesMakerEncycro.png?cmsp_timestamp=20180908231803';" onmouseout="this.src='https://img12.shop-pro.jp/PA01061/656/etc/wact3_WatchesMakerEncycro.png?cmsp_timestamp=20180908231803';" alt="*" border="0"></A></TD><TD align="center"><A href="https://aando-since1993.com/library/watchesency/index.html"><IMG src="https://img12.shop-pro.jp/PA01061/656/etc/Watchpedia.png?cmsp_timestamp=20190129021249" onmouseover="this.src='https://img12.shop-pro.jp/PA01061/656/etc/Watchpedia.png?cmsp_timestamp=20190129021249';" onmouseout="this.src='https://img12.shop-pro.jp/PA01061/656/etc/Watchpedia.png?cmsp_timestamp=20190129021249';" alt="*" border="0"></A></TD><TD align="center"><A href="https://aando-since1993.com/restration/tokei_repair/top.html"><IMG src="https://img12.shop-pro.jp/PA01061/656/etc/watch3_restoration6544145654.png?cmsp_timestamp=20180908232000" onmouseover="this.src='https://img12.shop-pro.jp/PA01061/656/etc/watch3_restoration6544145654.png?cmsp_timestamp=20180908232000';" onmouseout="this.src='https://img12.shop-pro.jp/PA01061/656/etc/watch3_restoration6544145654.png?cmsp_timestamp=20180908232000';" alt="*" border="0"></A></TD></table></TR></TBODY></TABLE>
]]></content></entry><entry><title>アイアンのドアノブ　外付けラッチ　左吊り元・押し開き　フレンチアンティーク　インダストリアル　ok-59</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=190152625" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=190152625</id><issued>2026-01-16T17:54:05+09:00</issued><modified>2026-01-16T08:54:05Z</modified><created>2026-01-16T08:54:05Z</created><summary>Antique Architectural Hardware, French Lever Door Knob Set
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>Antique Architectural Hardware, French Lever Door Knob Set</strong></span>
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

外付けラッチのドアノブ。現地でも人気が高いインダストリアルロックです。ドア吊り元は左、押しき開きの仕様となります。ドア厚は33mm固定です。受け金具はありませんが、スチールバーをU字に曲げた形なので板金造作されると良いでしょう。シンプルな構造で取り付けは難しくないと思います。ブロカントやインダストリアルがお好きな方にお薦めな金具です。
ラッチがドアの外側に取り付ける仕組みです。ラッチを見せることで、より味わいのあるアンティークドアに仕上がると思います。

外付けラッチ　幅21.5cm（爪含めた幅19.0cm）　縦6.8cm　板厚0.2cm
ラッチ側ノブ含めた最大高さ　4.0cm
ドア厚　33mm（固定）


アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。
]]></content></entry><entry><title>ブロンズとアイアン　レバー形ドアノブ　外付けラッチ　左吊り元・押し開き　フレンチアンティーク　インダストリアル　ok-58</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=190152307" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=190152307</id><issued>2026-01-16T17:46:38+09:00</issued><modified>2026-01-17T14:34:53Z</modified><created>2026-01-16T08:46:38Z</created><summary>Antique Architectural Hardware, French Lever Door Knob Set
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>Antique Architectural Hardware, French Lever Door Knob Set</strong></span>
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

外付けラッチのドアノブ。現地でも人気が高いインダストリアルロックです。ドア吊り元は左、押しき開きの仕様となります。ドア厚は〜50mm。受け金具はありませんが、スチールバーをU字に曲げた形なので板金造作されると良いでしょう。シンプルな構造で取り付けは難しくないと思います。ブロカントやインダストリアルがお好きな方にお薦めな金具です。
ラッチがドアの外側に取り付ける仕組みです。ラッチを見せることで、より味わいのあるアンティークドアに仕上がると思います。

外付けラッチ　幅5.0cm（爪含めた幅9.0cm）　縦10.0cm　板厚0.2cm
ラッチ側ノブ含めた最大高さ　3.0cm
ドア厚　〜50mm


アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。
]]></content></entry><entry><title>磁器とアイアン　豆形ドアノブ　外付けラッチ　鍵付き　左吊り元・引き開き　フレンチアンティーク　インダストリアル　ok-56</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=190151990" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=190151990</id><issued>2026-01-16T17:33:30+09:00</issued><modified>2026-01-17T14:35:28Z</modified><created>2026-01-16T08:33:30Z</created><summary>Antique Architectural Hardware, French Lever Door Knob Set
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>Antique Architectural Hardware, French Lever Door Knob Set</strong></span>
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

外付けラッチのドアノブ。現地でも人気が高いインダストリアルロックです。ドア吊り元は左、引き開きの仕様となります。ドアノブのドア厚調整は差し込みピンで段階可変（ドア厚17〜28mm）。ブロカントやインダストリアルがお好きな方にお薦めな金具です。
ラッチがドアの外側に取り付ける仕組みです。ラッチを見せることで、より味わいのあるアンティークドアに仕上がると思います。

外付けラッチ　幅14cm　縦8.2cm　厚2.2cm（ハネだし含めた厚3.8cm）
ドア枠受け金具　幅3.4cm　縦8.4cm　厚2.2cm（ハネだし含めた厚4.3cm）
バックセット　11.5cm
ドア厚　17〜28mm
鍵　1個


アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。
]]></content></entry><entry><title>真鍮とアイアン　豆形ドアノブ　外付けラッチ　鍵付き　左吊り元・引き開き　フレンチアンティーク　インダストリアル　ok-55</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=190151292" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=190151292</id><issued>2026-01-16T17:16:15+09:00</issued><modified>2026-02-06T07:09:02Z</modified><created>2026-01-16T08:16:15Z</created><summary>Antique Architectural Hardware, French Lever Door Knob Set
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>Antique Architectural Hardware, French Lever Door Knob Set</strong></span>
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

外付けラッチのドアノブ。現地でも人気が高いインダストリアルロックです。ドア吊り元は左、引き開きの仕様となります。ドアノブのドア厚調整は差し込みピンで段階可変（ドア厚25〜50mm）。ブロカントやインダストリアルがお好きな方にお薦めな金具です。
ラッチがドアの外側に取り付ける仕組みです。ラッチを見せることで、より味わいのあるアンティークドアに仕上がると思います。

外付けラッチ　幅8.0cm　縦12cm　厚2.8cm（ハネだし含めた厚5.0cm）
ドア枠受け金具　幅8.0cm　縦12cm　厚2.8cm（ハネだし含めた厚5.2cm）
バックセット　5.9cm
ドア厚　25〜50mm
鍵　1個


アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。
]]></content></entry><entry><title>スリムな真鍮ドアハンドル　ペア　30cm　1970年代ビンテージ　店舗・玄関ドアなどに　bh841</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://aando-since1993.net/?pid=190150719" /><id>https://aando-since1993.net/?pid=190150719</id><issued>2026-01-16T16:54:16+09:00</issued><modified>2026-01-16T07:54:16Z</modified><created>2026-01-16T07:54:16Z</created><summary>Antique Architectural Hardware, Brass Door Handle Pair
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気...</summary><author><name>アンティーク&amp;オールディーズ　オンラインストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong>Antique Architectural Hardware, Brass Door Handle Pair</strong></span>
職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

1970年くらいのビンテージでスリムなドアハンドル。家具引き出しにもお使い頂けそうです。　”Re-claimed”という、アンティーク建具から取り外した物を薬剤で丹念に磨き仕上げたレストア品です。 経年で風化していく無垢の真鍮ならではの味わい深さお愉しみ頂けます。　画像の通り　カート数量１＝ペア　で2個1組になります。

最長（座金外〜座金外）３０．０ｃｍ　幅２．５ｃｍ　高さ３．３ｃｍ

アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。　飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。
]]></content></entry></feed>