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KPMベルリン 金彩 カップ&ソーサー 1844-1847年 プロイセン王国時代 kpm-3654
KPMベルリン 金彩 カップ&ソーサー 1844-1847年 プロイセン王国時代 kpm-3654
75,000円(税込82,500円)
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KPMベルリン 金彩 カップ&ソーサー 1844-1847年 プロイセン王国時代 kpm-3654
75,000円(税込82,500円)
1844-1847 KPM Berlin Gilt Cup & Saucer Prussia
添付マーク表をご覧いただいてもお分かりのように、作成期は1844-1847年とわずか3年間で稀少なKPMのカップ&ソーサーです。高台の鷲紋章はわりと偽物が多いですが、本物である場合、秀逸な品しかありませんので、そこを踏まえておけば騙されることもないと思います。こちらのお品も素晴らしい逸品です。
ソーサーのカップ位置円に金彩の剥がれが進んでいますが、まだまだ塗り直すには惜しいのでこのままご使用いただきたいです。 割れ欠け無し、コンディショは良好です。
ドイツ最高峰の王立磁器窯KPMの名に相応しい逸品であることを保証致します。

カテゴリー: KPM磁器
作成年代: 1844-1847年
原産国: プロイセン王国 ベルリン(独)
サイズ: カップ高さ6.5cm カップ直径9.3cm ソーサー直径15.0cm

Koenigliche Porzellan Manufaktur(ベルリン王立磁器製陶所、KPM Berlin 1763年〜 )
ベルリン王立磁器製陶所(KPM Berlin)は1763年、プロイセン王国・ベルリンのフリードリヒ大王によって創業された磁器製陶所です。 フリードリヒ大王は、西洋初の白磁として成功したザクセン王国・マイセンのヨハン・フリードリッヒ・ヘドガーが地元ベルリンから逃亡し、別の地で成功したことに忸怩し、大王自ら指揮を執り、マイセンから技術者を集めるなどをして、ベルリン王立磁器製陶所を最高水準へと高めました。 KPM.ベルリンは王国が消えた現在でも、ベルリン市が出資する会社として、「ベルリン王立磁器製陶所」と伝統ある名称を名乗っている。またドイツ政府の公式晩餐会の食器として使用されています。
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