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バカラ 腐食ガラスのオイルランプ 19世紀末 アールヌーヴォー期 tcl-02
バカラ 腐食ガラスのオイルランプ 19世紀末 アールヌーヴォー期 tcl-02
428,000円(税抜)
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バカラ 腐食ガラスのオイルランプ 19世紀末 アールヌーヴォー期 tcl-02
428,000円(税抜)
19th century Baccarat Art Nouveau La Acide Oil Lampe
19世紀末アールヌーヴォー期、バカラ社のオイルランプです。アンティークバカラの特徴とも言える素地を酸で腐食したチョウナ彫り模様がベース全体に至るまで丹念に施されています。アンティークバカラで希にしか残らないという、当時の商標シールがシェード内部に貼り付けられたまま残っています。シェードの腐食カメオの花の種類はカーネーション、フレーム真鍮のお花はカラーだと思われます。シェードの腐食模様とフレームの真鍮の可憐さは、当時の華やかさを伺わせる逸品です。

*芯は当時の物と新品をお付けします。オイル燃料は、ケロシン(白灯油)、またはオイルランプ用燃料をご使用下さい。

*もしもランプベルジェと混合してアロマランプとして使用される場合は、オイルランプ用燃料と1:1の割合で混合してお使いください。

カテゴリー: オイルランプ
原産: バカラ社(仏)
制作期: 19世紀末(アールヌーヴォー期)
製法: 腐食カメオガラス、大理石、真鍮 高さ 39.5cm 幅11.5cm シェード高さ11.5cm コンディション: ヒビ欠けなく良好です。
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