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スチュアート カット技法 ゴブレット、ワイングラスに  ヴィクトリア王朝期 1900年頃 英国 複数在庫あり cg-7
スチュアート カット技法 ゴブレット、ワイングラスに  ヴィクトリア王朝期 1900年頃 英国 複数在庫あり cg-7
12,000円(税抜)
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スチュアート カット技法 ゴブレット、ワイングラスに  ヴィクトリア王朝期 1900年頃 英国 複数在庫あり cg-7
12,000円(税抜)
1900 Stuart England Cut-Glass Goblet, Victorian Crystal Glass
1900年頃、スチュアートクリスタル製でクリスタルガラスにカット技法が施されたゴブレットです。スチュアート社のなかでも伝統的なカットパターンの一つです。 原価を無視してでも質の良いクリスタルガラスを作ることに拘っていたメーカーでしたが、2001年にウォーターフォード社に吸収合併されていまいました。 台縁にエッチングのサインで”Stuart England”と銘記されています。 1900年頃までの製品にはStuart Englandと銘記されていました。 以降は、”Stuart crystal”、”STUART”のパターンが多いです。 正真正銘スチュアートクリスタルの作品であることを保証致します。 

カテゴリー: ゴブレット
制作期: 1900年頃
原産: スチュアートクリスタル(英)
製法: クリスタルガラス、カット技法
サイズ: 高さ17.5cm 口縁の直径7.3cm


Stuart England スチュアートクリスタル(スチュアートイングランド)
1872年にフレデリック・スチュアートによって創業したクリスタルガラスメーカーです。無色で粒子の揃った上質の素材しか使用しないことで知られており、また、数種の色の融解の温度差を利用したヴィクトリアンカラードガラスの先駆者として有名です。 世界恐慌など何度かの経営難を乗り切りながらも一族経営を守り抜いてきましたが、2001年こちらもまたクリスタルガラスで有名なウォーターフォード&ウェッジウッド社に吸収合併されました。 現在はウォーターフォードの商標でスチュアートクリスタルのシリーズが何種か発売されています。
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